韓国の
動画サイトでちょくちょく取り上げられるムービーですが、ラジオ放送を録音したものではないかと思われます。実は、前々から気にはなっていたのですが、今回初めて聞いて笑ってしまいました。
話すほどにどんどんはまっていくシア・ジュンスとユノユンホ....、パーソナリティのお姉さんとの掛け合いが怪しい空間を醸し出しています。
管理人はいつも耳で聞いて翻訳してます。ネイティブスピーカーではありませんので、メンバーの発言のニュアンスなどで若干の相違があるかもしれません。もし、難があってもカンベンしてください。
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チャンミン「ファンから一番気になるということで、質問をいただいています。
皆さんが精力テストをしたという話をされてましたよね、正確な順位を知りたいです。ビリはいったい誰だったのか!」
シア「コレ、ヤバイことになりますよ!」
チャンミン「ほとんどが、
ユノだと目星をつけているようですが…. さぁて、その結果どうなるのでしょうか」
ユノ「ボクですか!?」
お姉さん「さて、現在1位と4位がすでに発表されていまぁす!」
シア「1位はジェジュン兄さんで、4位がボク!」
お姉さん「2位、3位、ビリの発表がまだです….ビリというと、いくらなんでもアレなんで、2位と3位だけ発表しましょう!」
全員爆笑シア「ところで気になることがあるんですが....」お姉さん「はい?」
シア「お姉さんの考えということで….、今残ってるのが3人ですよね? この3人の中でビリはいったい誰だと思います? あくまで直感で!」
お姉さん「あら、まぁ....、一体どうしたら私が私の口から
ユノ・ユンホなどと言えましょうか?」
全員大爆笑チャンミン「一番ガッチリして見えるのにぃ....」
お姉さん「とにかくそういうことということで、ビリの話はやめましょうね、2位と3位がわかればいいじゃないですか、傷つけてはいけません」
ジェジュン「そーですよ!」
お姉さん「1位は英雄ジェジュン」パチパチパチ!
「2位は? ミッキーユチョン」パチパチパチ!
「近づいてきました!3位は!!......最強チャンミン」
「これで大体わかりました(キッパリ)」ユノ「実はですね….」
シア「実は、ボクとユノ兄さんが4位と5位だったんですが….」
お姉さん「あらら、(二人のうち)誰が5位だったんでしょうか?気になりますねぇ」
ユノ「ボクが自分の口で言いますよ!、
ユノ・ユンホでしたよ!」
シア「実は、あの時ボクとユノ兄さんは
、疲れてたんですよ」
「ホントあの時
疲れてたんですよネ!」
(このシアの一言が後々問題となる発言のタネです)ユチョン「何が
疲れてたって!?」
ユノ「いや(汗)」
シア「あの…あの」
お姉さん「ちょっと! ギャグとして普通に終わるものが、今の一言により一瞬にしてドキュメンタリーになりました!」(もう取り返しがつかない状態と化す)シア「当時、色々とスケジュールが重なってしまって….」
(全員が色めき立つ)「ボクとユノ兄さんがしんどくて...….(汗)」
ユノ「ボクとジュンスが
運動したんですよね....夜に....」
シア「夜も寝られなかったんですよ….、それで.....」
お姉さん「その
運動のせいで、その
運動さえしなけりゃ1位だったのにぃ」
ユノ「そそ、夜にサッカーとかやるのが好きなもんだから」
シア「ジョギングなんかもするんで、なかなか大変なんですよ〜」
ジェジュン「精力は 男の精力は…その日のコンディションとかで変わるもんではないんです」
(あ゛っ!!)チャンミン「それはエネルギーの消費とは全然関係ない….」
(火に油を注ぐし....)ジェジュン「そうですよ!男の精力というのは….」
ユノ「色々意見があるようなので….(笑)、それじぁあ今週中にもう一度テストしてみよう!」
シア「もう一度やって! みんなアップグレートしよう!」
(一同爆笑)「ボク達、
保養食を物凄く食べたんですよ」
(あ゛っ!!)全員「保養食って….アハハッ(汗)」
(またまた、事態収拾不可能に陥る)シア「もう一度やりましょうよ!」
ユノ「ボクとジュンスは、保養食をマジで沢山食べたんですよ!」
ジェジュン&ユチョン「どーするコレ!(爆)」
お姉さん「どじょう!、ドジョウ汁!」
ユノ「全て食べました!(キッパリ)」
シア「いっぱい食べましたよねぇ」
お姉さん「現在、
ユノ・ユンホは必死です!」
チャンミン「そんだけ食べてるのにぃ???」
シア「でも、もう終わったことです!」
ユノ「今度もう一度テストしてみたい!」
お姉さん「(頑張って食べたんだから)今度テストしたらマジで順位が変わらなきゃいけませんね」
チャンミン「そんなに変わらないと思うけどぉ?」
お姉さん「そうなったら(ユノユンホを)二度葬ることになりますね….(笑)、でもね、テストはテストでしかないわけですから….、実のところは分からないものです」
シア「なんで笑うのよ!!!」
お姉さん「まっ、これで(視聴者の)皆さんも確実にお分かりになったことだしぃ....」
シア「あははっ、確実って!!!」
お姉さん「これからも皆さんのために保養食を沢山食べて、頑張ってくださいね!」